労務リスク対応 経営戦略型就業規則をご提案

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私は、長年、日本の中小企業を応援してきました。
「中小企業が元気にならないと日本経済は元気にならない」
だからこそ、経営者側に立つという一貫した理念に貫かれている「経営戦略型就業規則」をご提案いたします。 

就業規則は、誰のためにあるのでしょう?
就業規則は社員のためというより、会社のため、もちろん経営者のためにあるツールです。

会社は、経営理念に向かって進んでいきます。
車にたとえると、車が経営理念に向かって快適に進んでいくためのツールが、人事制度です。
これがあると社内にいる社員の方は快適です。


そして、就業規則は、車がまっすぐに進んでいくためのツールです。
労務問題が起きて転倒したり、裁判になってパンクしたり、こういったことがないための会社防衛型の就業規則。

これが経営戦略型就業規則です。

労務リスクに対応し会社防衛のための経営戦略型就業規則に、社会保険料の適正化のコンサルティングも追加しました。
特に、社会保険料の負担は、黒字企業だけでなく、赤字企業も一律の負担です。 
労務コストは会社経営を圧迫します。
社会保険料の適正化を行うと、実際に賃金制度などの変更も伴うため、就業規則の見直しが必要になります。

御社の就業規則には、ぜひ、労務リスク回避と、経費削減を実現する私たちの経営戦略型就業規則をお役立てください
 
株式会社ブレインコンサルティングオフィス代表
北村 庄吾(きたむら しょうご)

 

導入後、高い評価をいただいています

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「経営戦略型就業規則」をご導入いただいた結果、多くの経営者の皆様から「経営が楽になった」と喜んでいただいています。
ぜひ、御社の就業規則も、経営戦略型就業規則に変えて、経費削減、労務リスク回避、そして、業績向上につなげてください。

現在運用中の就業規則について、セカンドオピニオンとして私たちの意見を聞きたいという方も、ぜひ、お気軽にお問い合わせください。